松阪市立第二小学校

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始まりました

長い休みが明けて、また学校に来られるうれしさを感じています。検温、消毒、換気・・・大変ですが、できる限りのことをしながら過ごしています。
いよいよ最高学年、はりきっています。

2020/04/08 

 

始まりました

冬休みが終わって、子どもたちの元気な声がまた教室に戻ってきました。休み明けながら、落ち着いた雰囲気で学習ができています。
卒業までの日数が少なくなってきたので、1日1日、そして1時間1時間の授業を大事にしていきたいです。

2020/01/11 

 

もうひとつの本の読み聞かせ

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 松阪お話キャラバンの方が帰られた後、6年生ではもうひとつの読み聞かせが行われていました。
 子どもたちの希望者が、友だちに向けて読み聞かせを行っていたのです。
 実際に体験して子どもたちは、みんなに本が見えるように角度を考えながら、声やスピードに抑揚をつけて読む難しさに気が付いたようです。
 とても微笑ましい光景でした。

2019/11/16 

 

修学旅行を振り返って

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 保護者のみなさま、修学旅行に際しましては、いろいろとご協力、ご準備をしていただき、本当にありがとうございました。
 おかげさまで、無事に終わらせていただくことができました。
 子どもたちがずっと楽しみにしていた修学旅行。
 一生で1度きりの修学旅行。
 子どもたちにとって、忘れることのできない楽しい2日間になったのであれば、これ以上うれしいことはありません。
 ミッキーの声が聞こえてきて怖い!と女子が騒いでいた旅館での1コマは、後に「ぼくミッキー事件」と名付けられました。
 就寝前にトイレに行った男子が帰りにスキップをしながら「ぼくミッキー♪」とマネをしていた声が女子の部屋で聞こえ、それが怪奇現象のように変な声が聞こえてきたと思ったのが原因でした。
 京都には、ミッキーのお化けはいませんので安心してください。
 今回の旅で子どもたちはたくさんの人と出会い、その人たちが持つやさしさやぬくもり、仕事にかけるプライドや責任感などを直に感じたことと思います。
 ガイドさんの説明に合わせて、名所を通るたびにそっとブレーキを踏んでくださった運転手さん、大混雑の中で必死に声を振り絞って説明をしてくださったり、何とかバスの中を盛り上げようとしてくださった若いガイドさん、三重高校の修学旅行の途中で息子さんと替わられ、深夜九州から大阪まで駆けつけてくださった写真屋さん、ココロ温まる真のおもてなしをしてくださった東山荘のみなさんなど、本当にステキな出会いでした。
 子どもたちはみんなやさしいです。そのやさしさがもっともっと膨らみ、人の心の痛みに寄り添える人になってほしいと願っています。
 2日間どうもありがとうございました。
 
 
 
 

 

2019/10/18 

 

保護者のみなさま

 足元の悪い中、お迎えの方ありがとうございました。
 ずいぶん長く待っていただいたり、一度お帰りいただいたりした方もみえたかもしれません。
 本当にありがとうございました。
 

2019/10/18 

 
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